IBON Plastic Surgery · 鼻の修正手術
拘縮による短鼻の修正術:17か月
拘縮による短鼻の修正術:17か月。IBONが提供した公表症例を、2012年の論文の各図に対応する写真と手術の背景とともにご覧ください。

写真を見るときのポイント
論文では、術後の拘縮による短鼻、鼻尖上部の軟部組織の過剰、大鼻翼軟骨の重なりがある28歳女性を報告しています。治療には瘢痕拘縮の解除、軟部組織の減量、肋軟骨による支持、鼻尖上部を前方へ移動させる縫合が含まれています。上段は正面、下段は側面の比較です。掲載された17か月時点の経過写真で、鼻筋から鼻尖の輪郭と鼻尖の突出を確認できます。
出典:Kim SK、Kim JC、Lee KC、Kim HS。Correction of the Supratip Deformity of the Nose. Aesthetic Surgery Journal. 2012;32(8):943–955. DOI: 10.1177/1090820X12463386。これらは著者らの所属施設による公表済み研究の症例であり、IBONで実施された症例とは確認されていません。掲載症例から他の患者の結果を予測することはできません。
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- 17か月
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この症例の施術・比較写真について
- クリニックの所在地
- 釜山、韓国
- 施術別の症例
- 鼻の修正手術
- 記録されている経過期間
- 17か月
- 症例管理番号
- ibon-contracted-short-nose-17-months
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