HUMAN PLASTIC SURGERY
Motivaインプラントによる豊胸術と左右で容量の異なるインプラント
施術前後の写真
この豊胸術では、右に355 cc、左に335 ccのMotivaインプラントを使用しています。30代の患者に対し、Kim Guk-hyun医師が腋窩切開とデュアルプレーン法で施術しました。写真は7か月後の経過を示しています。
執刀医: Kim Guk-hyun医師



施術内容
乳房のボリューム、挿入位置、切開部
正面、斜め、側面から乳房を比較できる写真です。見た目の形や前方への張り出しとともに、インプラントの容量と留置位置を確認してください。
施術の詳細
- Motivaインプラント
- 右:355 cc、左:335 cc
- 腋窩切開
- デュアルプレーンでの留置
- 経過期間
- 7か月
- 年代
- 30代
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この症例の施術・比較写真について
- クリニックの所在地
- 韓国・ソウル
- 施術別の症例
- 豊胸術
- 記録されている経過期間
- 7か月
- 症例管理番号
- human-motiva-355-335cc-transaxillary-seven-months
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